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先日、お友達とランチで行ったホテルに、お雛様が飾られていました。 周りにさがっているのは『本絹古布のつるし飾り』です。 一針ひとはり縫い上げられた愛らしいお細工物には、「さる=災いが去る」「おしどり=夫婦仲むつまじく」など、それぞれ愛情たっぷりの意味がこめられているそうです。 この日はお花のレッスンメンバー4人でのランチ、いろいろおしゃべりして楽しいひと時でした。 「これからも心がときめくものを楽しんでいこうね」を目標にして、いろいろチャレンジしていきたいと思っています。